演歌歌手 花華かおり

漁り火情話

鳥羽一郎の「男の港」の作詞を手掛けた作詞家結城忍先生と、多くの旅情系演歌を作曲する作曲家宮田城治先生が手掛けたデビュー・シングル。遠く沖に灯る漁り火の情景、傷ついた心もほのかに温まる「漁り火情話」、女性の失恋を歌った切ない曲だが、曲調は明るく、聴きなじみの良いカラオケファンに好まれる歌いやすい曲に仕上がっている。本人の歌声も優しく伸びやかで、聞いていてとても心地よい。

こちらも結城忍先生と宮田城治先生が手掛け、人生を歌ったスケールの大きな一曲に仕上がっている。河・花・山を鑑(手本)に、人生を歩もうとする心情を歌った曲。漁り火情話とは一転して、強弱の利いた柔らかく温かい女性らしい節回しで色気も十分の人生応援歌。こちらもカラオケファンからは根強い人気の一曲になっている。

最新情報

1月18日

 花華かおり 新春ディナーショー

たくさんの方にご来場頂き感謝しております。

画像1 画像2 画像3 画像3画像4 画像5